終止符を打つ

【漢字】終止符を打つ
【読み】しゅうしふをうつ
【意味】終わりにすること。ピリオドを打つとも言う。
【例文1】長年の独身生活にようやく終止符を打つ。
【例文2】結婚生活に終止符を打つ。

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終止符を打ちたい

私は自分で弱い人間だと思っています。しかしそれに終止符を打つことを今実行しています。いつも人の機嫌を伺って行動している自分、自分からはあまり発言しない。きついときはすぐに諦める。すぐに落ち込むなど沢山ありますが、本当に終止符を打ちたいと思っています。この性格が故に分析してみると金儲けが下手くそです。大学卒業してから今に至るまで給料はあまり上がっていないし、家庭の台所事情も苦しいです。思いはあります。こんな自分に終止符を打ってもっとお金持ちになって、性格も上記に書いた性格とは反対の性格になりたいと思っています。こう思って何十年、歯痒くもなります。終止符を打つ決心はよくよくするのですがどうしても性格は変わらないし生活も苦しい。どうしたらいいから考えているようで考えていない。本当にこんな自分を卒業しなければなりません。妻と子供2人まいますのでもっと幸せにしてやらないといけないとも思っています。だからこんな自分に終止符を打ってもっと人間改造をしていかないといけないと思います。そうしないと子供もちゃんと育てることが出来ないのではないかと思っています。いっぺんには改造できませんが、色々なことを学んで毎日を成長できたらと強く思っています。